新作パズルRPG『ArkResona(アークレゾナ)』事前登録を開始!

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6月11日より、2019年夏配信予定のモバイル向けパズルRPG『ArkResona(アークレゾナ)』の公式サイトをオープンし、事前登録を開始いたしました!

 

▼『ArkResona』について▼

『ArkResona』は、魔法と古代機械<マキナ>の世界を舞台とした新作パズルRPGです。

壮大な世界観を彩る個性豊かなキャラクターたちと重厚なストーリー、簡単操作ながら爽快感のあるパズルアクションをお楽しみください。

 

▼目指せキャラソン実装!事前登録キャンペーン▼

合計登録者数によって、キャラクターガチャチケット最大10枚などのプレゼントのほか、ゲーム内で聞くことが可能になるキャラクターソング実装の有無が決定します。ぜひご登録ください。

<開催期間>
2019年6月11日(火)~ 配信開始

 

Amazonギフト券が当たる!RTキャンペーン▼

公式Twitter(@ArkResona_nxj)をフォロー、対象ツイートをRTした方の中から抽選で50名様にAmazonギフト券1,000円分をプレゼント!

公式Twitterアカウントでは、ゲームシステムやキャラクター情報をはじめ、さまざまな情報をご紹介してまいりますので、ぜひ公式アカウントをフォローして『ArkResona』の最新情報をお受け取りください!

<応募期間> 
2019年6月11日(火)対象ツイート投稿後 ~ 7月9日(火)

詳しくは『ArkResona』公式サイトをCHECK

公式サイト:

mobile.nexon.co.jp

 

▼事前登録▼

iOS:

「ArkResona -アークレゾナ-」をApp Storeで

Android

「ArkResona -アークレゾナ-」をGoogle Playで

 

以下、
ArkResona(アークレゾナ)開発のプロジェクトリーダーT.Hのインタビュー記事を再掲いたします。
 
===================
【gloopsへ出戻り。誓ったネイティブアプリでの再起】
 
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こんにちは、gloopsの採用担当です。
gloopsの各職種がどのような働き方をしているのかお伝えするべく始めた「中の人インタビュー」。
第2回目は、一度退職後、CEOからのアプローチにより
2017年1月にプロジェクトリーダーとして再入社した
T.Hよりgloopsでの「挑戦」をお話します。

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──gloopsに入社されたキッカケを教えてください

T.H:

以前私はゲーム制作会社でネイティブアプリを作っていましたが、
もっと大きなタイトルに関わりたいと思いgloopsに転職しました。
自由度が高い環境の中、プロジェクトリーダーとして「かこだま」
というブロック崩しゲームアプリを制作しました。


しかしながら、当時のgloopsはブラウザゲームが主流でした。
更に当時はブラウザゲームに今後も注力するという方針を発表したため、
自分がやりたい仕事はできないと2016年5月に退職しました。

 

ところが、その数か月後、自分が退職後に就任したCEOから
「お前のチームを作りたい」
という言葉を頂きました。
私が作ったアプリをプレイしてくださり、
「斬新で、珍しい。このアプリを作ったチームで、もう一度人が集まるゲームを作って欲しい。そしてgloopsのブランド力を高めて欲しい。」
と言われ、嬉しかったです。
また、組織変革の話も伺い、良いゲームが作れそうだと感じ、翌年の1月に再入社しました。
現在は10名ほどのチームのプロジェクトリーダーとして、ネイティブアプリの新規タイトルを制作しています。

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──gloopsを退職した時と、再入社した時とで変わった点はありますか?

T.H:
再入社した時には組織がガラッと変わっていました。
一例としては、チーム主導で動けるようになったため、
開発状況を考慮しない突発的な会議が一切なくなりました。

また、メンバーの評価はプロジェクトリーダーに一任され、
チームが一つの企業のように、効率的に動ける組織へと変化しました。

私のチームも体制変更し、以前は企画職が「こういうデザイン・使用・演出で」と
細かく決めていましたが、現在は「こういうことをやりたい」と
ざっくり伝えれば、デザイナー自身がデザインや仕様を考えて作っています。
主体性を重視し、当事者意識が生まれる体制にしました。
その結果、「面白いゲームを作る」という同じ目標に向かい、
チーム全員が自分の仕事に誇りを持てています。

またCEOは自らゲームを作ってきた人です。
現場で直接指導もしており、技術力の向上も実感しています。

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──T.Hさんの今後のgloopsでの挑戦を教えてください

T.H:
ネイティブアプリに関しては、ゼロからのスタートだと思っています。
だから、上に登っていくだけです。
まずは私のチームで新規タイトルをリリースすることで、gloopsの変化をお見せします。
そこから評価をしっかりと得て、老若男女が楽しめ、グローバルでも通用するゲームを作ります。

楽しみにしていてください。

 

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完全新作パズルRPG『ArkResona(アークレゾナ)』 2019年夏配信決定!

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お待たせしました!!
 
親会社である株式会社ネクソンより、弊社が開発した完全新作となるモバイル向けパズルRPG『ArkResona(アークレゾナ)』を2019年夏に配信いたします。
 

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配信に先駆け、公式Twitterを開設、ティザームービーを公開したほか、メインキャストの
サイン入りポスターが当たる出演声優クイズキャンペーンを開始いたしましたので、ぜひご確認ください!
 
オープニングムービー:

youtu.be

プレスリリース:

新作パズルRPG『ArkResona』今夏配信決定! | お知らせ | PCゲーム・オンラインゲームのNEXON公式サイト

 

記事:

ArkResona(アークレゾナ)配信日と事前登録の情報 - アプリゲット

 

ここで、ArkResona(アークレゾナ)開発のプロジェクトリーダーである
T.Hへのインタビュー記事を再掲いたします。
 
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gloopsへ出戻り。誓ったネイティブアプリでの再起
 

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こんにちは、gloopsの採用担当です。
gloopsの各職種がどのような働き方をしているのかお伝えするべく始めた「中の人インタビュー」。
第2回目は、一度退職後、CEOからのアプローチにより
2017年1月にプロジェクトリーダーとして再入社した
T.Hよりgloopsでの「挑戦」をお話します。

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──gloopsに入社されたキッカケを教えてください

T.H:

以前私はゲーム制作会社でネイティブアプリを作っていましたが、
もっと大きなタイトルに関わりたいと思いgloopsに転職しました。
自由度が高い環境の中、プロジェクトリーダーとして「かこだま」
というブロック崩しゲームアプリを制作しました。


しかしながら、当時のgloopsはブラウザゲームが主流でした。
更に当時はブラウザゲームに今後も注力するという方針を発表したため、
自分がやりたい仕事はできないと2016年5月に退職しました。

 

ところが、その数か月後、自分が退職後に就任したCEOから
「お前のチームを作りたい」
という言葉を頂きました。
私が作ったアプリをプレイしてくださり、
「斬新で、珍しい。このアプリを作ったチームで、もう一度人が集まるゲームを作って欲しい。そしてgloopsのブランド力を高めて欲しい。」
と言われ、嬉しかったです。
また、組織変革の話も伺い、良いゲームが作れそうだと感じ、翌年の1月に再入社しました。
現在は10名ほどのチームのプロジェクトリーダーとして、ネイティブアプリの新規タイトルを制作しています。

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──gloopsを退職した時と、再入社した時とで変わった点はありますか?

T.H:
再入社した時には組織がガラッと変わっていました。
一例としては、チーム主導で動けるようになったため、
開発状況を考慮しない突発的な会議が一切なくなりました。

また、メンバーの評価はプロジェクトリーダーに一任され、
チームが一つの企業のように、効率的に動ける組織へと変化しました。

私のチームも体制変更し、以前は企画職が「こういうデザイン・使用・演出で」と
細かく決めていましたが、現在は「こういうことをやりたい」と
ざっくり伝えれば、デザイナー自身がデザインや仕様を考えて作っています。
主体性を重視し、当事者意識が生まれる体制にしました。
その結果、「面白いゲームを作る」という同じ目標に向かい、
チーム全員が自分の仕事に誇りを持てています。

またCEOは自らゲームを作ってきた人です。
現場で直接指導もしており、技術力の向上も実感しています。

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──T.Hさんの今後のgloopsでの挑戦を教えてください

T.H:
ネイティブアプリに関しては、ゼロからのスタートだと思っています。
だから、上に登っていくだけです。
まずは私のチームで新規タイトルをリリースすることで、gloopsの変化をお見せします。
そこから評価をしっかりと得て、老若男女が楽しめ、グローバルでも通用するゲームを作ります。

楽しみにしていてください。

 

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【採用FAQ :Part2】みなさんの気になる疑問に回答!

こんにちは。

gloops採用担当です。

先日公開した Part1 はご覧頂けましたでしょうか?

今回のPart2では数字を中心に、図で開示していきます。

 

それでは、Part2の始まりです!

 

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残業時間やリフレッシュ休暇についての取り組みや制度は、以下過去記事からご確認下さい。

19時になったら「かえるでぇ~」!月平均残業25H以下を実現できる理由 - gloops’s blog

え、リフレッシュ休暇が毎年付与?gloopsの休暇事情 - gloops’s blog

 

その他制度はgloops採用ページの 福利厚生欄 からご確認ください。

女性が働きやすい環境の整備も進んでいます。

育休、産休からの復帰率は100%で、時間短縮勤務制度や子供ふれあい制度(時差出勤制度)、保育費補助制度など様々な制度を導入しています。

 

計2回にわたってお送りした採用FAQ、いかがでしたでしょうか?

少しでも弊社のイメージの手助けになれば嬉しいです。

【採用FAQ :Part1】みなさんの気になる疑問に回答!

 

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こんにちは。

gloops採用担当です。

 

今回は採用候補者の方からよく頂く質問にお答えします。

Part1では他社との違いやビジョン、方向性や社風について。

Part2では数字を中心に開示していきます。

それでは、Part1の始まりです!

 

Q.他社との差別化ポイントは?

A.「複数本の新規開発」×「オリジナルIP」×「内製化開発」。

 UnityをはじめUnreal Engine 4を用いたゲーム開発を複数本同時並行で行っています。いずれも自社IPで内製化開発にこだわっています。

 また5年以上続くタイトルの運用実績から得た運用ノウハウやデータマイニングの知見も豊富で強みとしているポイントです。働きやすい環境整備についてはPart2でお伝えします。

 

Q.今後のビジョンは?

A.ネクソングループにおける日本開発拠点として、国内スマートフォン市場向けゲーム開発に注力する方針です。Webゲーム運用で土台を固める一方で、新規ネイティブタイトルを複数本リリース予定です。

  

Q.株式会社ネクソン傘下とのことですが、どういう関係性ですか?

A. ネクソンはパブリッシャー、gloopsはデベロッパーとしてそれぞれ役割を分担しています。gloopsの開発要員は全社員の90%以上で、自社オリジナルゲームの開発・運用に専念出来る体制が取れています。
 両社ではフラットな関係が構築出来ており、ゲーム対決大会やハロウィンパーティー、忘年会も合同で開催しています。

 

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Q.組織について教えてください。

A.開発体制はStudio制を採用しています。社員はそれぞれのスタジオに所属し、1タイトルの開発にコミットしています。スタジオの人数は15~30人ほどとなります。

 

Q.どんな社風ですか?また、どんな社員が多いですか?

A. アイディアを形にしやすい環境で、現場の意見を尊重し出来るだけ個々人に任せていく社風です。

「やりたい!」という意見が通りやすく、職種に こだわらず様々な業務を任せていきます。当事者意識の高い社員が多く、「どうすればゲームが面白くなるか」をユーザーファーストで考え、各自で実現に向けて行動しています。

 

Q.新規タイトルのジャンルやテイストについて

A.申し訳ございませんが、まだ公表できません。。ただ3Dから2Dまで多岐にわたるタイトルを開発中です。お楽しみに。。!

 

Q. 直近の入社者の意思決定理由を教えてください。

A.直近の入社者に聞いてみました。

・入社時から新規開発に携わることが出来るため。

・面接の中で仕事内容の詳細な説明があり、働くイメージがついたため。

ボトムアップ型の社風と感じたため。

・給与体系がしっかりしており、福利厚生等が充実しているため。

 

Part1は以上です。

会社の全体観について、イメージ頂けましたでしょうか?

 

Part2では、福利厚生について主に数字でお伝えしていきたいと思います。

Part2記事の公開まで、しばらくお待ちください!

gloops×ネクソンがCSR活動としてケニア共和国に井戸を建設

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こんにちは。gloops採用担当です。

 

今回はgloopsとネクソンが共同で実施しているCSR活動のご紹介です。

両社は2017年7月20日に、社内に眠っているPC端末を有効活用すべく社内販売を実施。

その収益金を、両社による拠出金と合わせて、CSR活動の一環として、NGO団体Team&Team Internationalへ寄付致しました。

寄付金額の合計は1,926,782円になります。

 

Team&Team Internationalはアフリカを中心とした汚染水の摂取による感染症の問題や、水くみのために子どもたちが教育を受けられない問題を抱える国々の支援をしています。

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www.teamandteamint.org

今回の寄付金で、ケニア共和国南東部タナ川カウンティに属する2つの村(ガンバ村とサミカ村)に井戸を建設。

同地区はケニア共和国の中でも、貧困率が76.9%と高く、安全な水の供給率は66.8%に留まっている現状があります。

 

写真は井戸完成を喜ぶガンバ村の人びとです。

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ネクソングループとして、サービスを通じた社会や地域とのつながりを大切にしており、今回のような社会環境を整える支援も重要な取り組みと考えております。

今後も、社会や地域に対する取り組みを実施してまいります。

年末はお祭り騒ぎ!gloops×ネクソン合同忘年会開催

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こんにちは。gloops採用担当です。

 

年末になり各社忘年会シーズンかと思いますが、gloopsでも忘年会を行いました。

その名も「忘年会だよ!全員集合 2018 みなさんのおかげ祭」!

今年はgloops×ネクソン初の合同社内イベントでした。

今回の採用ブログはイベントの様子をお届けします。

 

会の始まりは和太鼓。gloopsとネクソンの社員もプロに交じり演奏をしていました。

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開会のあいさつはネクソンのマホニー社長。

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「私たちが今、そして今後、何をしていくのかが未来に大きく影響します。しかしそれは1人ではできません。力を合わせることが必要です。ネクソンとgloopsのみなさんで、輝ける未来をつくっていければと願っております。今年も1年本当にお疲れ様でした。」

 

テーマが祭りだったので、会場には色々な屋台が出店していました。

各お店は懐かしの遊びで大盛り上がり!

 

綿あめ

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千本引き

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パーフェクトサッカー

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射的

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スーパーボールすくい

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輪投げ

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そして最後は社員お待ちかね大抽選会!

様々な豪華景品があり、当選者は大喜び。社員の笑顔が多く見られました。

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背景が赤く分かりづらいかもしれませんが下図は豪華賞品の一部です。

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如何でしたでしょうか。

来年は是非一緒に忘年会を一緒に楽しみましょう。

 

そして、みなさま、今年一年もお疲れ様でした。

また来年も引き続きgloops採用ブログを宜しくお願い致します。

こんなに社員に優しいの!?gloopsの飲食サポートに密着

こんにちは。gloops採用担当です。

今回はgloopsの飲食事情についてご紹介します。

 

以前に一部ですが、ランチ無料DAYや野菜ジュース無料配布などのユニークな社内制度をご紹介しました。

recruitblog.company.gloops.com

実はその他にもgloopsが福利厚生として社員の飲食サポートをしている取り組みがあります。

3つの取り組みについて1つずつ見ていきましょう。

1、カップジュース飲み放題

各執務エリアには必ず一台以上設置してあるカップベンダ―。

これらのカップジュースが出てくる自販機の飲料は全て無料です。

また、製品ラインナップも季節に合わせて定期的に変わります。

各執務エリアにあるカップベンダ―の種類は違うため、わざわざ別のフロアにお気に入りの飲み物を取りに行く社員もいます。

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ちなみにペットボトル類もかなり安く購入することができます。

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2、外部業者お弁当100円引き補助

少しでも仲間と一緒に食事をする機会が多くなることをサポートしたいという気持ちから、

社内で販売するお弁当代金を会社が補助しています。

2018年度までは一律50円引きでしたが2019年度からは一律100円引きに。

六本木界隈でのランチは1000円~1500円が相場であるため、400円前後で購入でき、好評です。 

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また、スタンプカード制度もあり、お弁当1個買う毎に貰えるスタンプを集めると、お弁当1個と引き換えもできます。

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3、オフィスファミマ設置

オフィスファミマの自動販売機も設置されており、おにぎりやお惣菜を購入できます。

他にもスナック菓子やアイスなど豊富な商品が揃っており、時間帯やその時の気分に合わせて好きなものを社内で購入することができます。

わざわざ社外へ出る必要がないため非常に楽です。

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また、上記では飲食費を補助する取り組みをご紹介してきましたが、お弁当を持参している社員も多いです。

社内には冷蔵庫も複数台完備しているため、夏場でも安心してお弁当を持参できる環境も整っています。

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もちろん外食をする社員もいます。

gloopsが入居しているアークヒルズサウスタワーと両隣に位置するアークヒルズタワーと泉ガーデンタワーには、それぞれ有名なお店も入っている飲食フロアがあります。

様々なジャンルのお店があるため、グルメな社員も満足できています。

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アークヒルズサウスタワーHPより引用)

 

いかがでしたでしょうか。

節約したい社員、あまり外に出たくない社員、グルメを楽しみたい社員など、様々なニーズに応えています。

ご入社された際には是非ご自身のニーズに合ったものをご活用ください。